二次会 めんどくさい~急にめんどくさいと思った二次会経験談

二次会へいざ行ったはいいが急に「めんどくさい…」と感じた事はございませんか?そんな楽しいはずの二次会がめんどくさくなったのはいろんな原因があります。その中でも比較的多いんじゃないかな?と思われるケースを選んでみました。

ケース1「酔っぱらいに絡まれた」
お酒が入ると人が変わるような人っていますよね?例えば普段は真面目で無口な人が酒が入ると急に陽気になったり喋ったりする人とかいる筈です。ただ飲みの席なのでそこは問題ないのですが問題は自分に絡んでくる事です。意識がある場合は何とか受け答えが出来るのでまだ意思疎通が出来るので良いですが完全に酔っているのだと厄介以外の何物でもありません。

二次会 めんどくさい~急にめんどくさいと思った二次会経験談

ここで笑い飛ばせればいいのですがそういう訳にも行かない相手(会社の上司等)だとそういう訳にも行かずただただ「めんどくさい…」、そう思うでしょう。

ケース2「周りのノリが合わない」
来たはいいけど周りの空気とゲームのノリが合わずに楽しみづらい、それだけならまだいいですがそれなのに自分に絡んできたりしてその人が嫌いって訳ではないけど「めんどくさい…」、そう思うでしょう。一つや二つ自分が苦手なのが来てもそういう物だからと言い聞かせれますがそれでも許容範囲が超えると帰りたくなりますがかと言って帰る訳にも行かずとにかくこの場は「めんどくさい…」と自分に言い聞かせて乗り切るしか無いようです。

ケース3「OKしたはいいけど途中から面倒になった」
二次会へ参加意思を出したものの途中から急にめんどくさくなり行きたくなくなった、けどOKといったしめんどくさいと言う理由で断る訳にもいかず…で行ったけど楽しめず「めんどくさい…」と言う気持ちが強くて二次会用の出費が無駄に終わったと言う人もよく見かけます。

…と「めんどくさい」となったケースはこの様なのがありました。この中に同じ経験あるな…と感じた方は笑い飛ばしてもいいし次から気をつけようと注意してもいい。今回は「こんなめんどくさいケースが本当にあるんだな…」と思ってくれたら結構です。